ユキ

ユキのメモ:ゲームと愛犬が、大好きな社会人。ゲーム、ゲーミングデバイス、生活用品、車などのネタを幅広く書いています。

TITAN TWO 設定ガイド

【TITAN TWO】Online Resources よく使う4つ 簡単に紹介

2021年4月17日

公式サイトにも「Online Resources」のページがあります。
公式サイトで翻訳すると便利です。

Online Resources

「Gtuner IV」→「Online Resources」のタブを開くと
「Gamepack」
「GPC Scripts」
「Input Translator」
「Computer vision anti-recoil 

使用するのは、この4つになると思います。

「Gamepack」は、公式が作ったGamepack
「GPC Scripts」は、ユーザーが作ったGamepackだと思います。

 

Gamepack

エーペックスレジェンドゲームパックを例とします。
最初から多種多様な機能が付いた、補助ツールのような感じです。

エーペックスレジェンドを例としてあげると
・しゃがみショット
・ジャンプショット
・バニーホップ
・オートピンエネミー
など他多数。

ゲームパックの設定はここを参考にして下さい。

GPC Scripts

「GPC Scripts」は公式ゲームパックよりも、さらに多種多様な機能を追加した補助ツールです。

エーペックスレジェンドを例としてあげると
・デスボックス内のシールドを高速回収
・シールドセル、シールドバッテリー高速選択
・デスボックス内アイテム高速回収
など、面白い機能があります。

Input Translator

Input Translator」って何?
感度調整、キーボード/マウスのマッピングをするためのファイルです。

Xim APEXユーザーは、「Input Translator」の設定をする必要がありません。
Xim APEX側で、キーボード/マウスのマッピングが可能だから。

TITAN TWO単体で使う人は、設定して下さい。

Input Translatorは、こちらを参考にして下さい。

Computer vision anti-recoil 

Computer vision anti-recoil 」って何?
公式フォーラムだと「CV」って略されてます。

各武器の反動/スプレーパターンと対応する発射モードは、自己学習型の複数ステップトレーニングコンピュータービジョンアルゴリズム(GCVスクリプト)を使用して収集され、発射された弾丸ごとに個別に必要な反動補正力を適用できるようになりました。

つまりアンチリコイルです。
まだ、対応ゲーム数は少ないです。これからもっと増えていくと思います。

まとめ

「Gamepack」→安定した機能性、設定しやすい

「GPC Scripts」→機能たくさん、設定項目多く使いこなすまでに時間がかかる

 

アンチリコイルの設定方法は、こちらを参考にして下さい。

-TITAN TWO, 設定ガイド